蟹座

芸能・文化面

白い犬が、自分の地を選んだ。三宅健・個人事務所主体へ、星が語る「1の年」の決断

2026年6月30日、三宅健がTOBEとの協力体制を保ちながら個人事務所aniija主体への移行を発表。KIN210「月の白い犬」(誠実・自分への忠実さ)、個人年1(9年サイクルのスタート)、蟹座(自分の巣を作る本能)、亢宿(長期展望)で読む「MUSEUM」構想の星読み。
政治・国際面

水の場所で、火が噴いた。西洋占星術と六壬神課が読む、米イラン衝突の星。

2026年6月、ホルムズ海峡での米イラン衝突を西洋占星術(蟹座・太陽)と六壬神課(初登場)から読み解きます。発用イラン・中傳米国・末傳は?マヤKIN210/211・参宿・丙午の水火相克も。
芸能・文化面

ギンギラギンに、流れを引き寄せる。近藤真彦・2026年の命運を星から読む

近藤真彦KIN209「磁気の赤い月」×五黄土星(帝王の星)×LPN1×房宿(幸運の宿)。62歳バースデーライブ7/14大阪・7/22東京。デビュー日のKIN「黄色い太陽」と田原俊彦の縁も。2026年の命運を7つの占術で読む。
芸能・文化面

昭和の太陽が、また昇る時。中森明菜 再始動の兆しを星から読む。

2025年還暦×木星回帰が重なる中森明菜さんの星を読みます。蟹座の人に12年に一度訪れる「木星回帰」が今まさに到来。マヤ暦KIN48「太陽の黄色い星」、四緑木星、数秘術LPN5。再始動を告げる星の配置を西洋占星術メインで読み解きます。
癒しの処方箋

梅雨の処方箋。雨の季節に、体と心をやさしく整える。

梅雨の体の重さ・むくみ・気分の落ち込みは「湿(しつ)」のしわざ。星読みと薬膳養生を合わせた梅雨の処方箋。はとむぎ・生姜・山芋・紫蘇の力と、丙午年×蟹座の星が示す季節の過ごし方をお届けします。